美味しさと価格競争力で新潟から首都圏へ。
積極的な店舗展開でシェアを拡大。
1日71,000食(2010年3月末現在)を提供
新鮮でおいしいランチ弁当を、「フレッシュランチ39」や「こしひかり弁当」などのブランドで展開。 価格競争の激しい業界にあって、新鮮な素材を用いた美味しさと低価格、バラエティあふれるメニューが支持を受け、1日71,000食(2010年3月末現在)を提供。
法人顧客中心の効率的なシステムと配送
当社では、長期的に安定した需要が見込める法人顧客中心に営業展開。受注からセントラルキッチンによる衛生的な製造、 効率的なルート設定によるタイムリーな多量配送など効率的なシステムを実現しています。今後も、 新規顧客を積極的に開拓しながらシェアを拡大していきます。
「安全・安心」と「安さ」による競争力
「食」に関わる企業として、安全と安心の提供は当然の使命です。当社では「QA委員会」を設置、 「食品にかかわる衛生と品質のチェック」「人にかかわる衛生チェック」「施設と設備かかわるチェック」など厳しい衛生管理を徹底して実施しています。 一方、徹底したローコスト・オペレーションを推進し品質・価格ともに他の追従を許さない競争力を実現しています。
巨大市場を抱える首都圏への進出
当社では、「フレッシュランチ39」の加盟店を新潟・群馬・埼玉・茨城・千葉・東京・北海道に展開。 さらに、2004年7月には、茨城県につくば工場を設置し、膨大な需要を持つ関東地区(東京・千葉・埼玉・茨城)での営業を強化しています。 特に、東京のオフィス街のランチ需要に狙いを定め魚沼産こしひかりを使用した「こしひかり弁当」の店舗販売を展開。 2009年12月に千葉市稲毛区に「こしひかり弁当」専用製造工場を建設し、積極的に店舗拡大を推進しています。

















